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しょうぎぐらし!

二浪 編入できました 札幌に住み、オールトの雲付近への移住を狙う意識高い発達障害ぼっち大学生ポエットがポエムを紡ぐ。

大学ぼっちについて大学ガチぼっちですが語ります

ぼっち充の大学生活-大学ぼっち ぼっち充の大学生活

大学が始まって結構経ったので振り返ろうと思う

 
 
 
私は、完全無欠のぼっちだ。今の大学に仲の良い人はいるかといえばいるんですけど、少なくとも同級生で文系にはいない…
もっと分かりやすく言うと、授業を共に受ける友は一人もいない…
基本的に、大学に行って一言も発さずに帰宅のようなもの…
一応女の子とはよっ友未満?の交流を若干行っているのだが、体感的にはアブソリュートぼっちをはっきり自負している。
 
これは、基本的にはぼっち気質に加えて、サークル面倒で入らない・新歓コンパにすら全く行かない・クラス行事・学校行事に一切参加しない・前期の単位が2単位と壊滅的で、授業を通じて仲良くなる機会もない
 
に、起因する。ぼっちを避けたい方々はこれらの真逆をやればミニマムよっ友は確実に作れると思う
私は無い物ねだりでぼっちでない普通の大学生が若干羨ましいけど、去年そういう大学生を演じてきた経験と比べて、現在の方が良いのでは?とか考えている。
 
 
では辛いか?私は辛いだろうと恐怖していたが、意外にもほとんどそんなことはなかった。安堵。何故だろう?理由はいくつかあろう
 
 
 
 
 
 
 
・授業は、以外とぼっちがいる
→授業次第だが、語学だろうが10%は最低でもぼっち受講者がいる。
その人たちはおそらく私のようなアブソリュートぼっちではないのだろう。ですがそれでいい。授業中に疎外感を感じなければなんら全く一切無問題。
 
 
 
 
・ぼっちであることに苦難が無い。
→ぼっちであることで、ペアを組まされるような、心痛を覚える授業もなければ、ぼっちで不利益を被ったこともない。
まあ、二人組に関しては、もし組まされても、ぼっち娘を仲良くなるチャンスである。というか私はある語学講義で実行予定
 
 
 
 
・大学に親しい人がそこそこいる
→学年、学部は結構違うが、これが大きいのだろうな
 
 
 
 
 
 
 
・アルバイトという存在があるということ自体にココロが避難所を作っている
→アルバイトをほとんど真剣に行っていないが、アルバイトというもの自体に全幅の信頼をおいている。
アルバイトという村材があるだけで救われる。緊急避難先?
 
 
 
 
つまり、今の私の状況はぼっちの理想形、ぼっちの王道政治、といっても言い過ぎではない程度ではあると思う。
ぼっちを望み、ぼっちの利益を得ているにもかかわらず、孤独感、疎外感に悩まされていないのだから。ぼっち諸兄は参考にしていただきたい
 
 
 
 
 
辛いが、理系になるためぼ修行として、力強く通う。…なんて思っていた時期があったべさ、でもそんなことはなかったです。
まあそれはそうと、私は最終的にある程度の資本がたまり次第資本家となり株主として在宅で過ごす
今は国際感覚を生かし外国債を購入しております
それについてのエントリーをいつか遺そうと思う