エロ綜合

ガヴリエル オーストリアへの移住を狙う意識高い発達障害ぼっち大学生 

冷静に考えると空手部の裏ワザでのヤジュセンの演技はおかしい

たかがホモビなのに、撮影後に出るわけでもないビールやラーメンに対して熱を上げた演技。意味不明
三浦が舌打ちするのも頷けますね。さだめし現場では劇団あがりの演技力で本人は得意になる一方、周囲からは冷めた目で見られていたことでしょう

ですがそんな周囲の冷たい目の果て(2年後)が、
「鈴木(24歳・学生・劇団員)」時の好青年オーラを微塵も感じさせない、
「田所(26歳・フリーター・劇団のお荷物・野獣先輩)」を作ります。

俳優になる夢も破れ、すがるものはもはや、COATしかなかったのだ。かつて見下していたホモビ業界だけど。

24歳学生(「夢に駆けて夢に!」)の頃は、「自分は劇団員だ、こいつらとは違う」なんて思ってたホモビにしか、居場所はなかった((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

もしも生きていたのなら、何度でも夢に見るの
なんだかんだであの頃は楽しかった。撮影時限定の仲とは言え、三浦や木村、遠野とは仮初めの友情を感じられたと(三浦・木村が実はOFFの時でも仲がいいとすると、ますます悲しいことだよ)