元天才発達障害ぼっち大学生の頭の中

ガヴリエル オールトの雲付近への移住を狙う意識高い発達障害ぼっち大学生 

僕がスポーツ万能成績優秀だったと言う事実が

カウンセリングによって人生初めて明かされた。よく考えるとそう言えばそうだった。なんで気づかなかった。

まあ成績に関してはは中高では地を這っていたが
小学校が全盛期だった.デスノートがクラスで流行っていた.ある女子に「id:happy_medium くんってライトっぽいよねー」と言われて数分あだなが月(ライト)になり扱いも暫く月キャラだったあたりが多分全盛期かと.今思えば僕は中学受験を目指しており算数が得意で社会は物知りロジカだった&運動センス抜群だった&当時はどこか冷めた感じでかつ見た目が今のLっぽさより月さんっぽかった感じがした からなのだろう。とにかく僕はその時のせいで常に月さんを遺子気するようになってしまった。
閑話休題。小学校が全盛期なのを忘れられず,そのせいで愛読書が武者機の楽園ですよええ
言語性動作性IQが5ずつ下がるか,借金10億払ってでもいいから,小1にタイムリープしたい
今度は、間違えないように

追:
僕「僕は発達障害で…使えなくて…」カ「勉強もスポーツもできるんでしょう。それができなかった時のこと考えてみなさいよ。今よりずっといいと思いませんか(要約)」こういう感じの会話でした
第一感はハイスペック,なのに