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たぬきち(仮)

神戸に住み、オールトの雲付近への移住を狙う意識高い発達障害ぼっち大学生 

新世界樹の迷宮 ミレニアムの少女も大好きです!

元ネタ:尊文(

唐澤貴洋文学館

)

どうでもいい程度のネタバレを含みます。
 
 
 
 
 
 
俺は世界樹の1000年後を見ている。
 
 
 
 
 
 
大切な世界を失ったのが全ての起点だった
自分の無力感
なぜこんなに無力なんだ
自問自答する日々最終的に出会ったのが1000年の時を超えることだった
私の中にはいつもマイクがいます。
 
 
我々エトリア救いつつあります。
 
レンとツスクルも大好きです!
 
サイモンさんあなたは何がしたいんですか。あなたに会って話がしたいですを
 
世界樹「お前らに忠告しとくぞ ワイはキレたらガチで何するか分からんから」
 
SSQ「グングニル計画、もうやめにしませんか。」
マイク「主人公さん、リッキィさん、アーサーさん、ラクーナさん、サイモンさん、話し合いする時がちかづいております。(核戦争  強い  弁護士)」
 
世界に平和を取り戻し、主人公と2人で冒険を始めた日の初夜
リッキィ(フレドリカ)「あげるわあなたに…」
 
 
ツスクル(カースメーカー)「仮に間違っても樹海の奥に進んだ方は覚悟しておいてください。
裁判を起こします。」
 
レン「あ、いいっすよ。1人の冒険者を1から調教するなんて久々だから、楽しみっすよ。」
 
ヴィズル「ワロタwwwモリビト一生地獄www」
 

マイク「グングニル、進ァアアアアアアアア」
こういう時、柄に無く慌てるリッキィちゃんを抱きしめたいンゴねぇ
最初は戸惑うものの割とすぐに抱きしめ返してくれそう
そしてしばらく抱き合う至高の時間が続くが、さすがに長くなると彼女は真面目だからか、それかサイモンあたりに若干呆れられつつも指摘されて
リッキィ「は…早くマイクをとめないといけないわ//」
みたいな感じに
 

 

フレドリカラクーナも大好きです!
 

 

新・世界樹の迷宮 ミレニアムの少女

新・世界樹の迷宮 ミレニアムの少女