元天才発達障害ぼっち大学生の頭の中

ガヴリエル オールトの雲付近への移住を狙う意識高い発達障害ぼっち大学生 

ぼっちだろうが彼女を作った時点でリア充には完勝しているしリア充より概ね誇れる大学生活になる。彼女を作りませんか。

それと彼女計画も着実に進行中である。徐々に芽が出始めている。いずれ収穫の時(ハーベストタイム)がくるでしょう)

 
しかしここで重要なのは私は大学で何をしているのか。なんのために大学に?
勉強はそこそこしている。中国語とかは学年でもトップレベルの成績だと思うし全体のGPAもかなり高いと思うが表彰されるほど熱心でもない、更に前期のGPA1がかなり足を引っ張る。
しかし、つまりは私が大学時代を振り返った時そこに何があるのか。
だが、その答えとなるのが彼女である。ぼっちであれ彼女ができた時点でサークルでだいぶ時間を消費して彼女を作る連中に完全に勝利している。いうならノーダメージさ
つまり、リア充的価値観から見ても彼女を作って、好成績を残していれば大学時代を立派に誇らしげに振り返ることができ、なおかつ、(リア充に)勝利だ